毎月第2火曜日に大森駅すぐ近くのエセナ大田で、ファイナンシャルプランナーの勉強会をやっています。昨日も行ってきました。テーマは「社会福祉について」でした。どんどん進む少子高齢化2050年には人口が9.000万人を切ると言われています。その中で高齢者の割合が増える一方です。何と労働者1.3人で1人の高齢者を支えなければなりません。むちゃくちゃですよね。そうなると国も制度そのものを支え切れなくなってくると思われます。官から民へ、又は、受給できる条件を厳しくしていくしかありません。どうしたらそのような時代に備えられるのか、真剣に考える時が来たのではないのでしょうか?

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