今日早速調べてみました。
不動産業者にとって新しい取り組みができるかと思ったのですが。
どうも、そうではないみたいです。
23年10月から登録制度が始まったのですが、
「サービス付き高齢者向け住宅」制度創設に伴い、
高齢者円滑入居賃貸住宅(高円賃)、高齢者専用賃貸住宅(高専賃)、高齢者向け優良賃貸住宅(高優賃)
のいわゆる既存3施設は廃止され、サービス付き高齢者向け住宅に一本化されたみたいです。
また、有料老人ホームも基準を満たせば登録が可能ということです。
どうやって申し込むかと言うと、役所の窓口が基本になるそうです。
今後高齢化が進むに従って、このような取組が増えるのでしょう。
我々不動産業者も、情報を仕入れてより良い情報発信をしなければなりません。
新しい情報が提供できるように頑張ります。
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